困った時の神頼みyama54543月23日読了時間: 1分私はこの言葉はあまり好みません。「都合のいい時だけ頼られてもどうよ?」という感覚があるからです。自論にはなりますが、いい時も悪い時も「生きている」事に感謝!平常時から祈りや敬意を持って生きることが、まっとうではないでしょうか。ビジネスでも人生でも「うまくいってる時にどう振る舞うか」がその人の本質を表すと思います。「常に感謝、常に謙虚、常に前進」今日も一歩前に進みます! 取締役社長 山本 和磨
新年度に向けて海、花火、スイカ…そして当社は決算月。 毎年この季節になると、「夏の風物詩に決算を入れてもいいのでは?」と思うほど 社内は独特の熱気に包まれております。 そんな”夏と決算が同居する”当社の一年を少しだけ振り返ってみたいと思います。 [当期の取り組み] ①多能工者の育成 「最小人員で最大の結果をだす」ことを目標に、複数工程を担える人材の育成を 実施。 結果、まだまだ手探り状態
業務連絡:夏が近づいてます関係者各位 今年も夏が近づいております。 つきましては下記対応お願いします。 ①水分補給 「喉が渇いたら飲む」では遅いようです。 私は毎年この話を聞いておりますが、毎年忘れます。 ②十分な睡眠 睡眠不足は仕事の効率を下げます。 また、暑さへの耐性も下げます。 さらに機嫌も下げます。 ③暑さへの心構え 天気予報で30℃を見ても驚かないこと。 35℃を見ても冷静でいること。 38
5月も終わります5月生まれということもあり、この時期になると毎年自分自身の現在地 を振り返るようにしています。 年始にたてた目標。 仕事への向き合い方。 日々の時間の使い方。 今年の目標は「発想の転換」です。 言葉にするとシンプルですが、実際かなり大事だと思って思っています。 例えば、”失敗” 普通なら 「ダメだった」 「向いてないかもしれない」 で終わってしまう。 でも見方を変えると 「何が足りなかったか分かっ
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